紹介タイトルを追加:『悠久の愚者アズリーの、賢者のすゝめ』

おはようございます?
コンテンツ:『小説家になろう』のページにタイトルを追加致しました。

紹介タイトルは

悠久の愚者アズリーの、賢者のすゝめ

グローバルメニュー『小説家になろう』または、フッター『小説家になろう紹介タイトルより選んで下さい。 m(_ _)m

ざっと概要は転生モノではなく、才能がない男:アズリーが神薬『悠久の雫』を偶然精製する事に成功したこの神薬を飲み、不老の体となった。

また、魔法の才能が極めて低くは神薬を飲んだ事により時間はあった。五千年という長い年月を経て会得した、魔法や研究の数々。そして使い魔『ポチ』と共に、見聞を広めるべく、旅を始めるアズリー。

・・・というお話。
現在、プロローグ、第一章の中盤まで読み始めていますが中々面白いですね。

プロローグでは、生い立ちから旅に出てある村を復興させ2年後に第一章である魔法大学での立ち回りと、5000年の間に魔法、魔術といった現在の差が開いていることに。

まぁ、ぶっちゃけ現在の技術が遅れた?いや衰退した?感じになってヤラかすアズリー。
しかも、神様?からの天啓を受けて・・・

コミカライズも始まり、書籍が昨日で通算6巻目が発売されて益々面白くなってます。